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 日々の生活のなかで起こったことや感じたこと、考えたことなど、思いつくままに書いた「雑感」集です。このページは随時更新します。
みなさんの期待にこたえ
全力でがんばります。
(2005.05.22)
5月20日いちょうホールで行われた日本共産党演説会は、会場いっぱい、ロビーにまで溢れる方がお集まりいただました。また、たくさんの感想や募金をお寄せいただき、本当にありがとうございました。

私は福祉を切り捨てておきながら、豪華税金旅行などのムダ遣いをすすめるオール与党に怒りを込めて訴えましたが、「よかった」との感想をたくさんの方からいただき、胸が熱くなりました。帰りに多くのみなさんと固い握手を交わし、たたかう勇気がわいてきました。

いよいよ本番は間近。力一杯がんばりますので、よろしくお願いします。                        
【5・20八王子演説会感想から】
演説会に参加された方から感想が寄せられました。一部をご紹介します。

▼今日は友人に誘われての演説会でした。
いつも考えていることなのですが、私達一人一人がいつも社会のことをみつめていないと、知らないうちに違う方向に国が動いて気がついたときにはとんでもないことになってしまう。それを止められるのは日本共産党です。
日本の若者をぬるま湯につかせているこの日本の社会、皆で考えなくては。今日この演説会に来て本当によかった。自分のいつもの生活をもう一度見直すいい機会でした。ありがとうございました。
普通の演説会は眠気の悪魔が襲ってくるのにこの演説会は輝くパワーがみなぎり目がランランとしてすぼらしかった(。西寺方 女)

▼テレビではいつも拝見している市田書記局長。生の話を聞いたのは初めてです。感動しました。どうしても清水さんを三度都議会へ送るため頑張ろう。今年65歳3割負担の医療費に泣いています。マル福が2年後に廃止、やっと受けられると思ったのに頭にくる。 (椚田 男)

▼市田さんの話をはじめて聞きました。大変わかり易くとてもよかったです。はじめて演鋭会に参加した人もきっと感銘を受けたと思います。

▼清水ひで子さんの演説を聞いて私は心を強くしました。八王子小児病院の存続は何としても守らなくてはいけないと考えています。高尾山の圏央道の地裁の住民の勝訴を生かして守っていきましょう。何としても三選三度都議を押しあげるために周りの人にも伝えたい。市田書記局長のわかりやすいお話は感銘した。とてもわかり易い話でした。皆さんの (私も)健闘をいのり頑張ろう。 (下恩方 女)

▼話がわかりやすく、とてもよかった。清水さん、健康にも気をつけられるように。(別所 男)

▼清水ひで子さん、どうぞお体に気をつけて今後も都民のために働いてください。今の日本で東京で日本共産党なくしては闇となってしまいます。未来を照らす光。誠実で一生懸命、庶民の立場で奮闘している日本共産党、清水ひで子さん。3期日も4期日も都義会に出てもらって働いてください。

▼時間の経過を忘れるくらい弁士の皆さんの話に引き込まれた。都民市民の人々が実態と党の値打ちを知ったら大きい力になると実感した。

▼党の演説会は始めての経験です。私自身どこの党を、と聞かれたらどこにも属していないこと。でも私の1票が価値あるものであれば棄権することはとても大切な権利を捨てることになることがわかりました。(女)

▼市田諸員の話はわかりやすかった。今後の運動の糧として前進するきっかけとなった。党員の確保にがんばりたい。世直しの機会の出発点は今である。市民の幸福のために一層の奮闘をしたい。

▼初めて参加させて頂きました。来て良かったと思います。共産党をいつも応援していますが、まわりの人を見てなぜか共産党は受け入れられる率が少ないと思います。広く市民の共感を得ていただくようがんばってほしいのです。

▼都議会の流れが根本的に変わることが求められていると思います。私の通う都立大も都政のあおりを受け、様々な困難に直面させられてきました。今の政治が続く限り、安心して学ぶことはできない、そういう気持ちです。教育・福祉を切り捨てる、今の石原都政を根本から変えたいと思いました。都立大の学生もこの都議選頑張ります。清水さん一緒に頑張りましょう! 。(調布市 男)

▼市田さんのお話を始めて聞きました。憲法問題(9条)、都政、くらしの問題にわかり易くよく理解できました。首都の果たす政治的意義からも都議選で躍進が馴れ合い政党への答えになると思います。清水ひで子3選がんばろう。

▼いっぱいになって良かったですね。やはり大勢で聞くと熱気が伝わります。一緒に参加した後援会員の感想です。
@とても楽しく聞けて良くわかった。 (日曜版読者)
A歳をとるとああいうおだやかな話し方が良いですね。若いときは元気のいい演説会も良かったけど、心にしみこむような話しかけで、すんなり受け入れられた。 (日刊紙・日曜版読者)
B楽しい話できてよかった。(入党して間がなくあまり活動参加していない人) (緑町 女)

▼清水さんの話をもう少し長く聞きたかった。市民の1分間スピーチを10人くらいあつってもよかったのではないか。都立小児病院について。姪が1500g位で生まれ都立小児病院の世話になりました。いま2人の元気な子どもの母親です。私の子も2人手術してもらいました。2人とも元気です。身近にあると助かります。

▼各方面からの応援あいさつは素晴らしかった。清水都議のオール与党にチェック機能を果たすために奮闘している様子がよくわかりました。特に福祉切り捨ては許せないと思った。清水都議の三選には都議会のオール与党の悪政を一人でも多くの人に伝えることが大事だと思った。海外視察は庶民の感覚とは程遠い。役得で都民の税金をムダ遣いに腹が立つ。なんとしても三選させなければならないと思った。市田さんの話は初めて聞いた。・おだやかな語り口の中に、するどい内容に共感し引き込まれた。憲法改悪の各党の動きがよくわかった。市田さんの憲法・税金など具体的でやさしく話してくれてことに感銘を受けました。とてもよかった、よかった。ユーモアあり、納得する講演でした。(男 65歳)

▼清水さんの話も市田さんの話もわかりやすくてよかった。政党助成金をどうしてもらわないのか疑問です。共産党貞だって税金を払っているのだから助成金をもらつてもいいと思う。税金が増えるのは困る。お金のあるところからとってお金のないところからはとらないでほしい。憲法のことも大問題なので力を入れて守らなければいけないと思う。

▼立派な演説会でした。成功おめでとう。
会場いっぱいで感激しました。当選を確実にするためにがんばります。(丸山町 男)

▼国も都もオール与党に対し【日も早く共産党の力で住民・都民・国民の願いにそう、政権交代になるよう頑張って欲しい。私達も応援しています。(武蔵村山 男)

▼都政新報でも指摘されているように義会が都政のチェック機能を果たしていない。そのような現状を変えなければならない。
清水さんの一期の時は共産党が第二党に躍進しその中で都財政が苦しい中で無駄な海外視察を中止させる事ができた。
第二期目は残念ながらそれが復活し、自民、民主、公明3党の議員の視察という名の海外旅行が行われた。オール与党の論功行賞のように写る。
もう一度97年の都議選の躍進を再現させ、石原都政に厳しいチェックをいれ都民のための都政を取り戻したい。そのためにぜひ清水さんに当選してもらいたい。
ここ2,3年教育現場の変わりようは激しいものです。自民、公明、民主が尖兵となって日の丸・君が代の強制は目に余るものです。これもオール与党の罪悪といわざるをえない。97年以上の躍進をかちとろう。(みつい台 男)

▼各弁士のお話は非常にわかりやすく、説得力のあるものでした。

▼今日 (5月20日)夕方の報道番組で石原都知事自身がどこかの島の視察と称し1000万円で旅行したと。都知事が先頭にたって 「視察」 という無駄遣い。許せません。清水さん頑張りましょうね。

▼清水さん市田さん、他の方のお話を聞き、大変勉強になりました。わかりやすいお話、ともに頑張りたいと思います。まさに共産党の躍進で安心した生活を送りたいです。(女)

▼市田さんのお話は大変わかり易く勉強になりました。中町会長も高尾山の話もわかり易く、清水さんの価値を浮き彫りにしました。もっと頑張らねばと思います。

▼清水さん市田さんの演説わかりやすく大優よかったと思います。手話の方ごくろうさま。

▼市田書記局長さんのいわれる通り、日本の夜明けは八王子より、がんばろう

▼会場いっぱい集まり市田さんの話やさしくわかりやすくよかった。今日ポスターを貼らしてもらった家の人が演説会に来てくれて嬉しかった。町会長、かの市議の話、短い中でもいい訴えでした。(緑町 男)

▼障害者の自立支援法の集会に娘が自ら行きました。重度の方々が全国から集まったことに感動し、参加した政党代表の中で、まともに障害者の思いを受け取っているのが共産党しかいないことを体験してきました。他の政党の話にいかりを深くしてきました。今日その法律の話も清水さんから話されたので嬉しく思いました。(横川町 男)

▼こういう演鋭会をまた選挙前に毎回やってください。

▼市田さん清水さんの話はとてもよく心に響きました。憲法の話もよくわかりました。(元八 女)

▼清水都鼓は演説の中で憲法改悪反対を言っているのは共産党だけと言われましたが、、社民党やネットの憲法にたいする政策を知りたい。 (上柚木 男)

▼法律相談でお世話になりはじめて演説会に参加したという人
 お話を聞いてすごく感動した。そうだと。
しかし複雑な思いもある。政治を変えるには共産党が選挙に勝って議席を増やさなくてはいけないことはわかるが、なかなか選挙に勝てない。むなしいな、何でかな…。
しかしあきらめずに、そう思っているだけではなく自分にできることをやってみよう、無責任にながめているだけでなく、責任もって共産党を応援していこうと考えついて、自分なりに生きる勇気がわいてきた。
 年金暮らしで、年収160万円で税金は月3万円も払っている。昨日のお話しではないが本当に今ひどいことになっている。
そこでビックリしたのが、豪華税金旅行の話。払った住民税が困っている人を助けるためではなく、議員の旅行費用になっていたというのだからなんとも情けない。議会は多数決だから手出しできないというのも自分が情けない。
だから自分にできることをやって、ビラまきなどをお手伝いして共産党を大きくしたいと思ったのだ。(大和田 65歳 男)
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